高松次郎展

2015.02.14.Sat.13:23
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竹橋の東京近代美術館で
60~90年代に活躍した
現代美術家・高松次郎の
回顧展に行ってきました。

彼のモチーフは
点、紐、影、波、数字、
部分と全体、遠近法、
存在と時間、複合など

私と同業者のようです。

そういえば
高松氏の蔵書の中に
磯崎新著「建築の解体」が
ありました。

【携帯より】
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