「叫び」のムンク風の交番

2013.06.07.Fri.09:36




自宅の最寄駅の交番がいつの間にか改築されていました。
どなたの設計かは知りませんが、
私、見れば見るほど、「顔」に見えてきます~w。
開口部がどうしても目や口に見えてしまうからです。

この顔は、人が「ギャー」と叫んでいるように見えます。
ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの代表作「叫び」のよう~。
見方によっては、人相が悪い泥棒にも見えますネ。

人の注意を喚起する!
ということが、意図なのでしょうか?

ちなみにこれまで私が発見した
「顔に見える交番シリーズ」の代表例は
以下のようなものです。

■東京・祖師谷大蔵駅前の「ウルトラ交番」


■名古屋市栄の「お巡りさん交番」


■水戸市JR赤塚駅前の「河童交番」


■東京都・池袋駅東口の「フクロウ交番」

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